| 勢多郡新里村第46号長者塚古墳その9 |
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そして、石室は、保護のために土嚢が詰められた
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とはいっても、全面的に詰められたわけではなく・・・
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このように、かつて土砂が大量に流入していた範囲程度に、詰められている
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見学のできる範囲が狭まってしまったのは残念であるが
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保護の観点から考えれば、むしろ歓迎するべきなのかも知れない
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2012年5月25日(金)19:53 | コメント(0) | 桐生市 | 管理
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| 勢多郡新里村第46号長者塚古墳その8 |
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原状を保つものとしては唯一の玄室部天井石
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中央部には、楔を打たれた痕が残る
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玄室内より見る
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天井石自体はもう一石存在するが、こちらは玄室内に転げ落ちてしまっている
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角がだいぶ丸味を帯びているように思えるが、これは後世の風化によるものであろうか
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2012年5月18日(金)19:52 | コメント(0) | 桐生市 | 管理
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| 勢多郡新里村第46号長者塚古墳その7 |
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玄室部左側壁その1
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玄室部左側壁その2
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玄室部右側壁その1
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玄室部右側壁その2
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奥壁
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2012年5月11日(金)18:53 | コメント(0) | 桐生市 | 管理
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| 勢多郡新里村第46号長者塚古墳その6 |
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玄室部より見る羨道部
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羨道部より見る玄室部
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その境界には、梱石(しきみいし)らしきものが残る
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冠石・・・というか、楣石(まぐさいし)?
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墳丘上より見る
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2012年5月4日(金)18:54 | コメント(0) | 桐生市 | 管理
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